新病院建設事業の経緯
令和4年度
令和4年4月28日 新病院の建設地を北海道中央労災病院用地に決定
令和4年8月25日 新病院建設基本計画(素案)の公表・パブリックコメントの実施
令和3年度
令和3年5月18日 岩見沢市議会新病院建設特別委員会設置
令和3年6月2日 「岩見沢市立総合病院と北海道中央労災病院の今後のあり方検討委員会 報告書」を取りまとめ
令和3年7月20日 「岩見沢市立総合病院と北海道中央労災病院の統合に係る基本合意書」を締結
令和3年8月12日 「岩見沢市立総合病院と北海道中央労災病院の統合を前提とした新病院整備基本方針」を策定
令和3年10月1日

岩見沢市新病院建設基本計画策定支援業務 契約締結

(受託者:株式会社システム環境研究所東京事務所 令和4年9月30日まで)

令和4年3月1日〜

新病院の骨格(案)に対するパブリックコメント(3月31日まで、32名・50件)

意見交換会の実施(全7団体、参加者合計130名)

市民説明会の実施(2回、参加者合計23名)

令和2年度
令和2年4月1日 市立総合病院事務部内に「新病院建設準備室」を設置
令和2年4月16日 新岩見沢市立総合病院建設基本構想を策定・公表
令和2年5月29日

「岩見沢市立総合病院と北海道中央労災病院の今後のあり方検討委員会」を設置

(以降、令和3年6月まで10回にわたって委員会を開催)

令和2年8月18日

岩見沢地区における急性期病院のあり方検討支援業務 契約締結

(受託者:株式会社システム環境研究所東京事務所 当初:令和2年12月31日まで→変更:令和3年3月31日まで)

令和2年8月25日

地域医療構想の実現に向けた重点支援区域に選定

令和元年度
令和2年2月10日

南空知保健医療福祉圏域連携会議及び地域医療構想専門部会合同会議

(北海道より「人口減少下における急性期機能の維持・強化を図るため、機能集約化など再編統合に向けた議論を進めていただきたい」との論点提起)

令和2年2月28日〜

基本構想(素案)に対するパブリックコメント(3月19日までの間に23件)
令和2年3月27日 北海道中央労災病院との間で、事務レベルでの協議開始を合意
平成30年度
平成30年8月20日

基本構想策定支援業務 委託契約を締結

(受託者:株式会社医療開発研究所 平成31年3月31日まで)

 

このページの情報に関するお問い合わせ先

事務部 新病院建設準備室

〒068-8555 岩見沢市9条西7丁目2番地

TEL:0126-22-1650(内線1270・1262) FAX:0126-25-0886

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